お見舞い
私の身内はみんな健康で、あまり入院生活ってやつに馴染みがないんです。それで、入院している知り合いのところに、お見舞いには何を持っていったらいいかと思っていました。長期入院らしいので、絹のわらじを持って行くことにしたんです。スリッパってずっと履いていると、べたべたしてきたりしませんか?それに引っ掛けて履くだけだから、滑って危なかったりしますよね。わらじならそんなこともないし、絹だからさらさらとして気持ちいいんですよ。喜んでもらえて良かったです。変わったもの持って来るな~と思われたでしょうけど、結果オーライということで。
2009年8月26日|
まずは資料請求を
国立音楽院の理念、特長や授業要綱、学科や募集要綱については、まず資料請求をしてみることをお勧めします。
学べる内容やキャンパスの場所、費用、卒業後にどんな道が開けているのかなど、詳しく知ることができますよ。
音楽で自立したいなんて夢のような話、と漠然と考えている必要はないんです。現実的に、夢に一歩近づくため、まずは資料を集めましょう!
2009年8月24日|
音楽を仕事にする、現実的な指導
国立音楽院の特長は、授業内容の豊富さ。そして完備された練習室やスタジオ。一般家庭ではなかなか大きな音は出せないもの。日本の住宅事情の中、レッスンや練習に思う存分打ち込めるのは、音楽を志した人の憧れですよね。
特色はもちろん、そのほかにも色々とあります。どんな学校なのか、どんなことが学べるのか、音楽を本当に一生の仕事にできるのか?
色々な楽器の調律などの技術も、作詞作曲のテクニックも、パフォーマーやミュージシャンとして、また音楽と切り離せない映像作家として、あなたのめざすべき道は無限に開かれているんです。
2009年8月24日|
国立音楽院の募集要項など詳しく知りたい
音楽が好きな人が、音楽を人生の仕事にしたいと考えるのはとても自然なことです。
でも、一般に「音楽で生活できるようになるのは、ずば抜けた才能と運がなくてはムリ」と考えてしまいがち。
それは、私たちが「音楽に携わる職業」を、ほんの少ししか知らないからなんですね。
実際には、音楽に携わる職業はたくさんあります。例えば、「幼児リトミック指導員」、「管楽器リペアマン」、「レコーディングエンジニア」などなど。そういった、「一生の仕事にできる、音楽に携わる職業」につくための指導をしているのが、国立音楽院です。
2009年8月24日|
